×
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
お久しぶりです。はじめまして。
地球工学科土木工学コース3回生の岡本航希です。
最近はスピッツにバカハマりしてます。寝ても醒めてもスピッツ聴いてます。
このかからの質問に答えます。部活自粛明けの楽しみ。
メインの練習を皆でやりたい。
PR
地球工学科土木工学コース3回生の岡本航希です。
最近はスピッツにバカハマりしてます。
歌詞の言葉遣いと言いバンドミュージックと言い、ほんとに天才だと思います。
何十回噛んでも味が出てくる感じ。色んな不思議な世界が見えてくる。奥深い。
いい曲が多すぎるので、特に好きな曲を数曲に絞るのは難しいです。
いい曲が多すぎるので、
メジャーな曲も勿論是非聞いてほしいけど、強いて言うなら「ありがとさん」「運命の人」「ヒバリのこころ」あたりが好きなのでよかったら是非聞いてほしいです。他にもいっぱいあるけど。不思議な世界に引き込まれたければ「夜を駆ける」なんかも良いと思います。(最近流行ってる(?)「夜に駆ける」とは違います。)
スピッツに関してはまだまだファン歴半年そこらのにわかですが、福山雅治ならファン歴7年です。
スピッツに関してはまだまだファン歴半年そこらのにわかですが、
もし新入生に福山雅治ファン若しくはスピッツファンがいたら、個人的に超熱烈に歓迎します。
はい、趣味の話は終わり。入部した経緯の話。
ざっっくりいうと、入部を決めた動機は、水泳が好きだということと、大会が好きだということです。
元々高校から競泳を始めて、大学でも水泳はやろうかなと思っていました。
大会の雰囲気は高校時代からめっちゃ好きです。チーム皆で応援する感じ。決勝の時とかの、笛とtake your marksとの間に会場にピシーっと走るあの緊張感。自分は決勝出たことないけど。笑
はい、趣味の話は終わり。入部した経緯の話。
ざっっくりいうと、入部を決めた動機は、
元々高校から競泳を始めて、
大会の雰囲気は高校時代からめっちゃ好きです。
あと、ちゃんとした大会のためにちゃんと準備を積んでいく過程も好きです。水泳サークルだと多分非公認の7割遊びみたいな大会のためにたまにパチャパチャするだけかなと思ったので、それは自分のやりたいことじゃないなと思い、体育会水泳部に入ることにしました。
うちの水泳部では、高校のとき以上に泳ぎについて具体的に考える、ということに重きを置いてやってる気がします。体のどこをどうどのくらいの力の入れようで動かせば速く泳げるのか、そのためにどんなトレーニングをすればいいか。とにかく考えに考える。時に皆で勉強する。それで色々体について知ることができて楽しいです。
それに関連して言えば、京都大学は恵まれているので、「運動科学」なる般教が存在します。体の動きを勉強できて、学んだことが部活に活かせて、しかも単位までくれちゃう。オヌヌメです。
うちの水泳部では、
それに関連して言えば、京都大学は恵まれているので、「
このかからの質問に答えます。部活自粛明けの楽しみ。
メインの練習を皆でやりたい。
皆で声出しあって煽り合って練習するのって楽しいな、と感じたやしろ合宿から自粛前までの3ヶ月だったので、あんな感じの練習をはよやりたい。
まあいきなりやったら皆怪我するから、暫く慣らし運転をしてからですけどね。
やしろ合宿にて。楽しそう。楽しかった。
ここから先は京大水泳部での活動に直接は関係ないけど、せっかくなので、自分にしか書けないことも書いときたいので書いとこうかなと思います。
やしろ合宿にて。楽しそう。楽しかった。
ここから先は京大水泳部での活動に直接は関係ないけど、
長いので、ちょっと読んで興味が湧かなかったら読み飛ばしてください。
自分は学連委員としての活動もしています。
(わかんない人の為に説明すると、学連とは、大学生の大会を運営している、学生を中心に構成されている組織です。各大学水泳部から委員が数名選出されて成り立っています。)
先述の通り学連は大会運営の組織です。つまり学連委員になれば、大会に出るだけでなく、大会そのものの運営をしていく、ということになります。
学連委員になって具体的に何をするのか。色々あります。
自分は学連委員としての活動もしています。
(わかんない人の為に説明すると、学連とは、
先述の通り学連は大会運営の組織です。つまり学連委員になれば、
学連委員になって具体的に何をするのか。色々あります。
折返し監察員、受付員、通告員、機械操作員、招集員、会場の係、記録員、etc.
それぞれが割り当てられた仕事を大会で責任を持って行い、学生の大会を運営していきます。
ここで、委員同士が協力して仕事をしないといけないので、他大の委員と交流する機会が生まれます。
他大の水泳部の知り合いが増えて、水泳関係の用ならどこ行っても誰かしら知り合いがいる、っていうのは結構面白くて、学連をやってる醍醐味なんじゃないかな、と思います。
…というのが一般的に言われる学連をやるメリットじゃないでしょうか。
自分もこの点には大賛成です。幸いにも学連の同回の主要メンバーとはそれなりに仲良くさせてもらっています。こうして学連で人との繋がりができてるから楽しく学連を続けられているのだと思います。人との繋がりはホンマに大事。
ただ、人との繋がり云々とはまた違う、これもまた学連をやってるやりがいだな、と感じたことも書こうと思います。
学連で上の立場になっていくと、大会当日や前日だけいそいそと働くだけでなく、もっと前の段階から準備をしていくことになります。
例えば各校から来たエントリーの処理をしたり(←この度自分が次期情報システム委員長を仰せつかることになったので、これは今後私の仕事)、
それぞれが割り当てられた仕事を大会で責任を持って行い、
ここで、委員同士が協力して仕事をしないといけないので、
他大の水泳部の知り合いが増えて、
…
自分もこの点には大賛成です。幸いにも学連の同回の主要メンバー
ただ、人との繋がり云々とはまた違う、
学連で上の立場になっていくと、
例えば各校から来たエントリーの処理をしたり(←
エントリー会議を開いたり…
まあこれはどの大会でもやんないといけない事務作業だけど。
あとは、関カレなどの大きな大会になると、そういったこと以前に、どんなことをすれば大会が盛り上がって、会場の皆にとって素晴らしい試合にできるのか、といったことを、最上回生の幹部を中心に、試合よりもだいぶ前の段階から話し合います。
学生が話し合って試行錯誤して、自分達の大会を作り上げていく感。
あとは、関カレなどの大きな大会になると、
学生が話し合って試行錯誤して、
これが学連をやってるもう一つの醍醐味かなと。
勿論大人の人の承認は必要ですが、自分達のやりたいようにやって素晴らしい大会を作れる、っていう経験ができる、ってすごくないですか?
そんな経験はなかなかできるもんじゃないと思います。
自分はまだ3回生ですから、そういった話し合いにガッツリ関わっているわけではありませんが、学連の4回生がそういう話し合いをしている姿を見ていて、自分達の代も来年また自分らの関カレを作り上げていくんだと考えると、何だか楽しみになってきました。
つまり!何が言いたかったかというと、
人との繋がりが増えて、何なら自分達の大会を自分達でプロデュースできてしまう学連は良いぞ!
ってことです。笑
自分は学連の「が」の字も知らないまま気がついたら学連に入れられた入っていましたが、それでも楽しくやっています。
勿論志願して入ることもできますので、万が一学連に興味が湧いた新入生がいましたら、是非学連に参加してください!
と、学連の新歓もちゃっかりしておいたところで、そろそろ締めようと思います。
明日は舩木です。
勿論大人の人の承認は必要ですが、
そんな経験はなかなかできるもんじゃないと思います。
自分はまだ3回生ですから、
つまり!何が言いたかったかというと、
人との繋がりが増えて、
ってことです。笑
自分は学連の「が」の字も知らないまま気がついたら学連に入れられた入っていましたが、それでも楽しくやっています。
勿論志願して入ることもできますので、
と、学連の新歓もちゃっかりしておいたところで、
明日は舩木です。
質問は同じで。
2019→2020 搗精
2019→2020 搗精
この記事にコメントする