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物理工オンパレードの中現れたのはなんと・・・続きはwebで
ということで法学部の畑中です。工学部じゃないですよ。
法学部って言うたびに「ロボットの勉強かい?」とか聞かれるのは勘弁です。
あと「勘弁」っていう言葉の変換の時に最初「簡便」って出ていてニヤっとしたのは内緒です。
今日のメニューは、
up Cho 400*1
IM 50*8 IMO/2t
kick S1 200*2 use board,no board/t
Cho 50*4 25UWK,side,BaD(BaBr),25UWK/t
S1 50*3 ↓ des to hard
50*2*2 easy
pull IM,Fr 400*1 IMO-Fr/50
Cho 50*4 1,2t:25sc,3,4t:drill
S1 50*3 ↓ des to hard
50*1*2 easy
loosen 100*1
main Cho 50*8 25H
50*8 E,H/t
down Cho 400*1
今日のメニューは量よりも質的なハードを重視したメニューであるそうです。最近練習に来ていなかった僕にはとってもしんどくて肺が広がった心地がします。嘘じゃないです。今日のキックメニューはなかなか多彩な感じで楽しかったですが、とにかくどれも遅い!!楽しいときに時間が止まったように感じるあれかと思いましたが、よくよく考えてみるとそこまで楽しくなかったので単に遅いだけでした。
ということで合格体験記書きます。
僕はずっとA判定だったわけでも、E判定から逆転したわけでもありません。C判定で受かるという一番面白くないあれです。ただ、僕は一、二年の時に基本のことを頑張ってやりました。そのためセンター試験にも割りとすんなり入れましたし、すっごく得意ってわけじゃないですがボーダーは越えられました。
水泳でもそうですが、勉強にもこれをやれば一発みたいな公式はないと思います。僕みたいに後から始めた人間が小学校のときから水泳していた人になかなか勝てないのも、やっぱり基本ができていないからでしょう。テクニックだけ身に着けても無理です。それで合格できるのはよほどの天才か、強運の持ち主でしょう。
だから、基本をおろそかにした人は、今からやっても受かるのは難しいと思います。逆に基本をしっかりやった人は2月になっても伸びます。僕も英語が70点台から90点台まで伸びました。だからあきらめないでください。僕たちも待ってます。
散々偉そうなこといいましたが、僕も基本ができていない人の一人です。水泳の基本といえば何なのかも僕には分かりませんが、これから探すしかないんですかね・・・。明日からも頑張りますか。
駄文ですみません。遅刻してすみません。では。
ということで法学部の畑中です。工学部じゃないですよ。
法学部って言うたびに「ロボットの勉強かい?」とか聞かれるのは勘弁です。
あと「勘弁」っていう言葉の変換の時に最初「簡便」って出ていてニヤっとしたのは内緒です。
今日のメニューは、
up Cho 400*1
IM 50*8 IMO/2t
kick S1 200*2 use board,no board/t
Cho 50*4 25UWK,side,BaD(BaBr),25UWK/t
S1 50*3 ↓ des to hard
50*2*2 easy
pull IM,Fr 400*1 IMO-Fr/50
Cho 50*4 1,2t:25sc,3,4t:drill
S1 50*3 ↓ des to hard
50*1*2 easy
loosen 100*1
main Cho 50*8 25H
50*8 E,H/t
down Cho 400*1
今日のメニューは量よりも質的なハードを重視したメニューであるそうです。最近練習に来ていなかった僕にはとってもしんどくて肺が広がった心地がします。嘘じゃないです。今日のキックメニューはなかなか多彩な感じで楽しかったですが、とにかくどれも遅い!!楽しいときに時間が止まったように感じるあれかと思いましたが、よくよく考えてみるとそこまで楽しくなかったので単に遅いだけでした。
ということで合格体験記書きます。
僕はずっとA判定だったわけでも、E判定から逆転したわけでもありません。C判定で受かるという一番面白くないあれです。ただ、僕は一、二年の時に基本のことを頑張ってやりました。そのためセンター試験にも割りとすんなり入れましたし、すっごく得意ってわけじゃないですがボーダーは越えられました。
水泳でもそうですが、勉強にもこれをやれば一発みたいな公式はないと思います。僕みたいに後から始めた人間が小学校のときから水泳していた人になかなか勝てないのも、やっぱり基本ができていないからでしょう。テクニックだけ身に着けても無理です。それで合格できるのはよほどの天才か、強運の持ち主でしょう。
だから、基本をおろそかにした人は、今からやっても受かるのは難しいと思います。逆に基本をしっかりやった人は2月になっても伸びます。僕も英語が70点台から90点台まで伸びました。だからあきらめないでください。僕たちも待ってます。
散々偉そうなこといいましたが、僕も基本ができていない人の一人です。水泳の基本といえば何なのかも僕には分かりませんが、これから探すしかないんですかね・・・。明日からも頑張りますか。
駄文ですみません。遅刻してすみません。では。
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春休みに入って、子育て奮闘中の山口龍太です。
あっ、僕の子供じゃないですよっ!!2歳と6歳のいとこをよく押し付けられるんです。
機嫌がいいときはかわいいんですが、ぐずりだすと厄介ですよね。こんな子供たちを毎日面倒見ている母親ってすごい存在なんですね。
僕をここまで育ててくれたお母さんに感謝しつつ、今日のメニューです。
up Cho 400 * 1 choice A1 7' 300m 6'
IM 100 * 3 IM EN1 1'40 1'50 2'
Cho 50 * 4 drill EN1 1'15
rest * 2' 1'30 2'
kick Cho 100 * 6 4-6:des EN1~2 1'40 " 1'50(1st:50m 50"")" 2'10(5t)
rest * 2' 1'10
pull Cho 100 * 6 4-6:des EN1~2 1'20 1'30 1'45(5t)
loosen Cho 100 * 1 A1 5' 4' 4'15
main S1 100 * 6 EN1 1'20 1'30 1'45(4t)
Cho 100 * 1 easy EN1 2' 2' 2'30
S1 100 * 8 EN2 1'15 1'25(6t) 1'40(6t)
Cho 100 * 1 easy EN1 2' 2'30 2'30
S1 100 * 8 2H1E EN3 2'
down Cho 400 * 1
S1でショートサイクルの日でした。ちなみにmainはしょうこさんにDサイクル(2’、1’50)を作ってもらいそっちでBaでいきました。しょうこさん、ありがとうございましたm(_ _)m
Baで短いサイクルでたくさん泳ぐことがあんまりありませんでしたが、春季短水路で200Baに申し込んでしまったので、もっとBaで泳ぐ距離を増やして生きた尾と思います。
mainの途中でもいろいろとアドヴァイスしていただいて、しんどくなったときも何かしら意識して泳げたかなと思います。
さてさて、お待ちかね(?)の合格体験記です。物理工の4人目登場です。1回生に物理工は5人!!ということは明日の日記は・・・(笑)
僕は高校で水泳でない別の部活しておりました。その部活で高3の11月の大会で引退すること目標にしていて、そのためには学業で結果を残さなければなりませんでした。しかしおかげでモチベーションは上がり、春にEだった判定も夏の京大模試ではCに、引退試合直前の京大模試ではAも取れました。
問題はその後でした。引退試合で完全燃焼してしまい、部活を引退したら増えるはずの勉強時間もほとんど増えませんでした。
それでもセンターでは大きなミスもなく、京大工学部物理工学科に出願。赤本を解いて2次試験に望みました。
手ごたえがなかったわけでもなく、まぁ受かってるやろうと思って軽い気持ちで合格発表を見に行きましたが、掲示板に自分の番号はありませんでした。あますぎました。あの時の絶望感はハンパなかったです・・・。今でもあの冬にもっと勉強しといたら・・・と思います。
ここから僕の浪人生活が始まりました。浪人中はひたすら勉強しました。予備校でもほとんど友達はつくりませんでした。現役のときA判定で落ちているため、A判定をとっても安心できませんでした。第一志望は変わらず工学部でしたが、成績は医学部志望や東大志望の友達と見せ合うようにしてました。そうすることでモチベーションを高く維持し続けられたと思います。
インフルエンザやセンター1週間前にかかったノロウイルスなど色々ありましたが、とりあえず2回目の京大は合格。合格発表は怖すぎて見にいけませんでした(笑)
勉強した甲斐もあり、開示を見るとB配点のおまけつきでした。
直前期にしたことといっても過去問を解いたのはみんな同じで面白くないので、僕が個人的にためになったのを1つ。
まず、好きな年度、教科の問題(僕は物理でしたが他の教科でもいいと思います)を選んできて普通に解きます。次の日、またその問題を解きます。一度解いたことのある問題ですから、より正確に早く解くことができると思います。それをまた次の日次の日・・・と何回も同じ問題を日課のように解きます。そのときに重要なのは、思考過程をすべて紙面上に残すことです。結構面倒ですが、最初1時間半で解いていた問題が3、40分で解けるようになります。それで京大の入試もこういうところに気をつければ、余裕だなと思えればいいですし
、他の年度の問題と見比べれば重要事項に自分で気が付けます。これって結構重要だと思うんですよ。人に言われたり本に書いてあったりすることより、本番役に立つはずです。
たいした事書いてないのに、長くなりました。すみません。国語の点数が○○点の人にはこれが限界です。
「やらなくて後悔するより、やって後悔したほうがいいって言うよね」って感じの精神で残りの期間、勉強がんばってください!!判定が悪かった人も、A判定で落ちる人がいるんだから、かわりにCD判定の人が受かるはずと思って最後まで後悔しないようがんばってください!!
で、京大に受かって水泳部の新歓に来てください。
あっ、僕の子供じゃないですよっ!!2歳と6歳のいとこをよく押し付けられるんです。
機嫌がいいときはかわいいんですが、ぐずりだすと厄介ですよね。こんな子供たちを毎日面倒見ている母親ってすごい存在なんですね。
僕をここまで育ててくれたお母さんに感謝しつつ、今日のメニューです。
up Cho 400 * 1 choice A1 7' 300m 6'
IM 100 * 3 IM EN1 1'40 1'50 2'
Cho 50 * 4 drill EN1 1'15
rest * 2' 1'30 2'
kick Cho 100 * 6 4-6:des EN1~2 1'40 " 1'50(1st:50m 50"")" 2'10(5t)
rest * 2' 1'10
pull Cho 100 * 6 4-6:des EN1~2 1'20 1'30 1'45(5t)
loosen Cho 100 * 1 A1 5' 4' 4'15
main S1 100 * 6 EN1 1'20 1'30 1'45(4t)
Cho 100 * 1 easy EN1 2' 2' 2'30
S1 100 * 8 EN2 1'15 1'25(6t) 1'40(6t)
Cho 100 * 1 easy EN1 2' 2'30 2'30
S1 100 * 8 2H1E EN3 2'
down Cho 400 * 1
S1でショートサイクルの日でした。ちなみにmainはしょうこさんにDサイクル(2’、1’50)を作ってもらいそっちでBaでいきました。しょうこさん、ありがとうございましたm(_ _)m
Baで短いサイクルでたくさん泳ぐことがあんまりありませんでしたが、春季短水路で200Baに申し込んでしまったので、もっとBaで泳ぐ距離を増やして生きた尾と思います。
mainの途中でもいろいろとアドヴァイスしていただいて、しんどくなったときも何かしら意識して泳げたかなと思います。
さてさて、お待ちかね(?)の合格体験記です。物理工の4人目登場です。1回生に物理工は5人!!ということは明日の日記は・・・(笑)
僕は高校で水泳でない別の部活しておりました。その部活で高3の11月の大会で引退すること目標にしていて、そのためには学業で結果を残さなければなりませんでした。しかしおかげでモチベーションは上がり、春にEだった判定も夏の京大模試ではCに、引退試合直前の京大模試ではAも取れました。
問題はその後でした。引退試合で完全燃焼してしまい、部活を引退したら増えるはずの勉強時間もほとんど増えませんでした。
それでもセンターでは大きなミスもなく、京大工学部物理工学科に出願。赤本を解いて2次試験に望みました。
手ごたえがなかったわけでもなく、まぁ受かってるやろうと思って軽い気持ちで合格発表を見に行きましたが、掲示板に自分の番号はありませんでした。あますぎました。あの時の絶望感はハンパなかったです・・・。今でもあの冬にもっと勉強しといたら・・・と思います。
ここから僕の浪人生活が始まりました。浪人中はひたすら勉強しました。予備校でもほとんど友達はつくりませんでした。現役のときA判定で落ちているため、A判定をとっても安心できませんでした。第一志望は変わらず工学部でしたが、成績は医学部志望や東大志望の友達と見せ合うようにしてました。そうすることでモチベーションを高く維持し続けられたと思います。
インフルエンザやセンター1週間前にかかったノロウイルスなど色々ありましたが、とりあえず2回目の京大は合格。合格発表は怖すぎて見にいけませんでした(笑)
勉強した甲斐もあり、開示を見るとB配点のおまけつきでした。
直前期にしたことといっても過去問を解いたのはみんな同じで面白くないので、僕が個人的にためになったのを1つ。
まず、好きな年度、教科の問題(僕は物理でしたが他の教科でもいいと思います)を選んできて普通に解きます。次の日、またその問題を解きます。一度解いたことのある問題ですから、より正確に早く解くことができると思います。それをまた次の日次の日・・・と何回も同じ問題を日課のように解きます。そのときに重要なのは、思考過程をすべて紙面上に残すことです。結構面倒ですが、最初1時間半で解いていた問題が3、40分で解けるようになります。それで京大の入試もこういうところに気をつければ、余裕だなと思えればいいですし
、他の年度の問題と見比べれば重要事項に自分で気が付けます。これって結構重要だと思うんですよ。人に言われたり本に書いてあったりすることより、本番役に立つはずです。
たいした事書いてないのに、長くなりました。すみません。国語の点数が○○点の人にはこれが限界です。
「やらなくて後悔するより、やって後悔したほうがいいって言うよね」って感じの精神で残りの期間、勉強がんばってください!!判定が悪かった人も、A判定で落ちる人がいるんだから、かわりにCD判定の人が受かるはずと思って最後まで後悔しないようがんばってください!!
で、京大に受かって水泳部の新歓に来てください。
どうも、実は二回目、水球面の小川です。
今日は、水球面から3人練習にお邪魔させていただきました。
いつも温かく迎えてもらってうれしいです。
さーて、今日のメニューは?
up Cho 400*1 choice (350m)
kick 100*4 2'10
pull 100*4 1'50
swim 100*4 1'40
rest 2'50
swim Fr 50*10 smooth 50"(8t)
50*10 pace up 1'(8t)
50*10 ↓ 1'10
50*10 ↓ 1'10
loosen Cho100*1 4'
swim Cho 50*6 1'10
S1 50*4 E,H/t 1'15
down
とCサークルはこんな感じです。
普段、paceとかあまり考えない私はpace upとかは苦手です。
3セット目までは予定通りでしたが。
4セット目上がりきりませんでした。
次回に期待です。
というわけで、最近流行の合格体験記なるものを書こうと思います。
今まで、運命か、はたまた神の悪戯か、物理工→物理工→物理工と来ています。
流れって大事ですよね。
さて、本題に入ると、2次まであと11日
一年前の僕は何をしていたかというと、過去問や模試などの問題を解いていました。
「なんだよ、お前もかよ!」 という声が聞こえてきそうですが。
そーです、僕もです。そして、恐らくあなたも。気になる隣のあの娘もです!
まぁ、何がいいたいかと言うと。大体みんなやってることは同じだということです。
そこでどうやって差がつくのかというと。
自分には何が足りないか、
どういったことに気をつけながら、問題を解いたり見直すべきか。
そういったことはもう長い受験生活で自分の特徴を捕らえ分かっているはずです。
それを十分意識しながら問題に取り組むことです。
ただ漠然とやって、点数に一喜一憂しても意味はありません。
どう頑張るかが大事なのです。これは何にでも当てはまることです。
自分を信じて頑張ってください。皆さんの合格を願っています。
・・・とまぁらしくない文章を書いてしまいましたが
らしい文章は水球面のブログに書いていますのでそちらもぜひ!
これを見ている受験生はガンガン受かって、ガンガン水泳部に来てください
きっと先輩が温かく迎えてくれることでしょう!
では、また会う日まで
P.S.
そういや今日はバレンタインデーですね。
バレンタインデーといえば、ローマ時代において、
士気が下がるとして兵士の結婚が禁止されていた時代、
秘密裏に兵士の結婚式を挙げていた司祭バレンタインが処刑された日です。
そんな日に僕はチョコを何個もらったでしょうか?
答えは・・・・あれ?涙がとまらないや
今日は、水球面から3人練習にお邪魔させていただきました。
いつも温かく迎えてもらってうれしいです。
さーて、今日のメニューは?
up Cho 400*1 choice (350m)
kick 100*4 2'10
pull 100*4 1'50
swim 100*4 1'40
rest 2'50
swim Fr 50*10 smooth 50"(8t)
50*10 pace up 1'(8t)
50*10 ↓ 1'10
50*10 ↓ 1'10
loosen Cho100*1 4'
swim Cho 50*6 1'10
S1 50*4 E,H/t 1'15
down
とCサークルはこんな感じです。
普段、paceとかあまり考えない私はpace upとかは苦手です。
3セット目までは予定通りでしたが。
4セット目上がりきりませんでした。
次回に期待です。
というわけで、最近流行の合格体験記なるものを書こうと思います。
今まで、運命か、はたまた神の悪戯か、物理工→物理工→物理工と来ています。
流れって大事ですよね。
さて、本題に入ると、2次まであと11日
一年前の僕は何をしていたかというと、過去問や模試などの問題を解いていました。
「なんだよ、お前もかよ!」 という声が聞こえてきそうですが。
そーです、僕もです。そして、恐らくあなたも。気になる隣のあの娘もです!
まぁ、何がいいたいかと言うと。大体みんなやってることは同じだということです。
そこでどうやって差がつくのかというと。
自分には何が足りないか、
どういったことに気をつけながら、問題を解いたり見直すべきか。
そういったことはもう長い受験生活で自分の特徴を捕らえ分かっているはずです。
それを十分意識しながら問題に取り組むことです。
ただ漠然とやって、点数に一喜一憂しても意味はありません。
どう頑張るかが大事なのです。これは何にでも当てはまることです。
自分を信じて頑張ってください。皆さんの合格を願っています。
・・・とまぁらしくない文章を書いてしまいましたが
らしい文章は水球面のブログに書いていますのでそちらもぜひ!
これを見ている受験生はガンガン受かって、ガンガン水泳部に来てください
きっと先輩が温かく迎えてくれることでしょう!
では、また会う日まで
P.S.
そういや今日はバレンタインデーですね。
バレンタインデーといえば、ローマ時代において、
士気が下がるとして兵士の結婚が禁止されていた時代、
秘密裏に兵士の結婚式を挙げていた司祭バレンタインが処刑された日です。
そんな日に僕はチョコを何個もらったでしょうか?
答えは・・・・あれ?涙がとまらないや
こんばんは。
西川です。
二回目の日記になります。
決して逃げていたわけではありません。
では本日のメニュー(A)↓
up;
cho 200*1: 4'
IM 100*3: 1'40
cho 50*4 25H: 1'15
kick;
cho 200*4: 3'30
cho 50*6 1E2H[5,6t: NBK]: 1'10
pull;
cho {200*1,100*3} *3set: 200:3',100:1'20,1'20,1'15/set
loosen;
cho 100*1: 5'15
swim;
IM 400*1,300*1,200*1,100*1[pace up →hard]: 6', 4'30, 3', 1'30
down;
cho 400*1: 7'
見にくくなってしまいましたがご容赦ください。
昨年の京大受験から早一年。今年の前期入試まであと12日となりました。
去年の今頃僕はどうしていたのかを粟生にならって振り返ってみようと思います。
やっぱり直前期ですからとにかく問題を解いていました。
具体的には赤本とお気に入りの問題集です。
赤本は時間配分、時間感覚を体に刻むために、問題集は自分が解いておきたい分野に関して数をこなすために使っていました。
あと、溜まりに溜まっていた通信教育の添削問題を前日まで片づけていました(笑)
受験勉強に関して僕が唯一胸を張れるのは毎日の時間割を自分で作っていたことです☆
十分刻みでどの教科、どの問題集をやるか割り振っていました。
こうすることで迷いなく勉強を進めることができ、時間を有効に使えたと思います。
この日記を見てくれてる受験生の方もいるんですかね。
もしいたらうれしいですね。
勉強はした分だけ実力が蓄えられるので最後の最後までやりぬいてください。
ただ、受験当日に実力をフルに発揮できるよう数日前からはしっかり睡眠をとって体調を整えてください。
そして何としても京都大学に合格して、ぜひ水泳部にお越しください!!
水泳部一同心よりお待ちしております。
Join us 京大!
いい感じに書けたんじゃないですか(笑)
きっと来年はさらに多くの新入生が水泳部を見に来てくれますね☆
さて、明日の練習は50Frがメインですね。
僕はガンガン競っていきたいと思っています。
Frといえば僕の競争相手は曽根なんですが曽根は遅練に来てくれるでしょうか。
あるいは最近イケイケな渡部ともバトルしてみたいですね。
まあ誰と並ぶにせよ、お互い刺激を与え合って泳ぎたいと思います。
明日も練習がんばります。
追伸
冬は空気が澄んで星がきれいですね。
夜道を立ち止まり空を見上げて冷たい空気を胸いっぱいに吸うとなんだかすっきりします。
そんな冬の良さを感じる今日この頃です。
西川です。
二回目の日記になります。
決して逃げていたわけではありません。
では本日のメニュー(A)↓
up;
cho 200*1: 4'
IM 100*3: 1'40
cho 50*4 25H: 1'15
kick;
cho 200*4: 3'30
cho 50*6 1E2H[5,6t: NBK]: 1'10
pull;
cho {200*1,100*3} *3set: 200:3',100:1'20,1'20,1'15/set
loosen;
cho 100*1: 5'15
swim;
IM 400*1,300*1,200*1,100*1[pace up →hard]: 6', 4'30, 3', 1'30
down;
cho 400*1: 7'
見にくくなってしまいましたがご容赦ください。
昨年の京大受験から早一年。今年の前期入試まであと12日となりました。
去年の今頃僕はどうしていたのかを粟生にならって振り返ってみようと思います。
やっぱり直前期ですからとにかく問題を解いていました。
具体的には赤本とお気に入りの問題集です。
赤本は時間配分、時間感覚を体に刻むために、問題集は自分が解いておきたい分野に関して数をこなすために使っていました。
あと、溜まりに溜まっていた通信教育の添削問題を前日まで片づけていました(笑)
受験勉強に関して僕が唯一胸を張れるのは毎日の時間割を自分で作っていたことです☆
十分刻みでどの教科、どの問題集をやるか割り振っていました。
こうすることで迷いなく勉強を進めることができ、時間を有効に使えたと思います。
この日記を見てくれてる受験生の方もいるんですかね。
もしいたらうれしいですね。
勉強はした分だけ実力が蓄えられるので最後の最後までやりぬいてください。
ただ、受験当日に実力をフルに発揮できるよう数日前からはしっかり睡眠をとって体調を整えてください。
そして何としても京都大学に合格して、ぜひ水泳部にお越しください!!
水泳部一同心よりお待ちしております。
Join us 京大!
いい感じに書けたんじゃないですか(笑)
きっと来年はさらに多くの新入生が水泳部を見に来てくれますね☆
さて、明日の練習は50Frがメインですね。
僕はガンガン競っていきたいと思っています。
Frといえば僕の競争相手は曽根なんですが曽根は遅練に来てくれるでしょうか。
あるいは最近イケイケな渡部ともバトルしてみたいですね。
まあ誰と並ぶにせよ、お互い刺激を与え合って泳ぎたいと思います。
明日も練習がんばります。
追伸
冬は空気が澄んで星がきれいですね。
夜道を立ち止まり空を見上げて冷たい空気を胸いっぱいに吸うとなんだかすっきりします。
そんな冬の良さを感じる今日この頃です。
皆さんお久しぶりです。あおです。
今日は練習の感想と、かなり遅くなりましたが
私が京大の入試を受けた体験談を書きたいと思います。
今日のメニュー
up cho 200*1 4'
100*10 1'40"
25*4 Hard 45"
rest 1'
swim cho 25*6 Drill 45"
50*4 Form 1'
rest 2'30"
main S1 50*2 Form 1'10
+50*4 Des to Hard 1'10"
*2
25*6 E,H / t 1'
down cho 400*1 7'
今日は夜中ながらなかなか辛かったです。
特にディセンド4本目から25ハード1本目あたりがしんどかったです。
25ハード3本目にはさすがに回復しましたが1本目から頑張れるようにしたいです。
いつもの朝一の練習と違って練習をやりきって1日を終えられるので
夜中は個人的には好きです。行くのはちょっと面倒ですが。
さて、ここから本題の合格体験記に入りたいと思います。
※はじめに※
私のことをよく知っている人からは突っ込まれる内容かもしれません。
個人の感想です。効果には個人差があります。
それでもいいという人はぜひ読んでください。
<本文>
大阪の某公立高校の理数科に通っていた私は初めから行くなら工学部、そして行けるなら京大と決めていたので模試の時からそのつもりで受けてきました。しかしながら高2までの模試や学校のテストではなかなか点数が取れず、京大に入るために十分な学力を持っているとは言えない状況でした。そんな私も高3の6月の終わりごろに水泳部を引退しそろそろ受験勉強を始めようと学習机に散らばっていた参考書を取り出し始めました。
高3の夏休みといえば受験勉強の天王山。各予備校や塾では夏期講習の宣伝がなされ私の通っていた高校でもチラシ配りのお兄さんがよく来ていました。私も初めは予備校に通ったほうがいいのではと思いK塾の認定テストを受けに行きました。しかし結果は最悪。阪大コースにしか入れなかったうえに名前の漢字を間違えられるという悲惨なものでした。「もう予備校には通わない。」私は自分自身でがんばり、学校で習ったことを信じることに決めました。
さっそく机に向かい苦手だった英語を中心に夏休みはわき目もふらずに勉強し続けました。そしてついに京大を受ける人なら必ず受けるであろうK塾全統マーク模試と大手予備校Sによる実戦模試がやってきました。しかしここでも撃沈しマーク模試はD判定実戦の英語は150点中の30点台という結果でした。「何とかしなくては。」その時の私は今振り返っても焦りでいっぱいでした。そんな時私の担任だった先生はこう言いました。あお君なら大丈夫焦るのではなく苦手なところを無くしていくことが大事だよ、と。ちょうどその時は高校生活最後の文化祭(高校では文展と呼んでいました)。この文展をやりきって気持ちを新たに切り替えようと決意しました。
そして英語が苦手であった最大の原因である単語力を強化して、理科の出題範囲を勉強し終えて臨んだ2回目の実戦模試では1回目の結果を上回り何とかA判定。しかし英語は相変わらずひどい結果でマーク模試も点数が上がらずじまいでした。私はつらいのを覚悟で勉強時間をさらに増やすことにしました。12月にはセンター直前とあって悩ましい時期でしたが、「第一志望の京大に合格しなければ意味がない。センターは配点のある科目だけでも頑張ろう。」と理科や数学の点数が下がるのを覚悟で世界史・英語・国語に打ち込みました。
迎えたセンター当日。私の家からセンターの会場までは結構距離があったので当日は早起きして試験に挑みました。そして自己採点の結果京大のボーダーには及びませんでしたがここまで来たらやるしかない。万歳システムD判定を受け止めつつ京大に願書を出しました。
そしてちょうど今から1年前にこの時期私は最後の確認に今までやってきた参考書やプリント類を復習し満を持して赤本を解き始めました。過去問は25カ年を始め今までにもやってきましたが赤本は手ごわく得意の数学や理科でもミスしたところを復習しなければならない状態でした。そしてついにやってきた入試当日。前日から京都入りしていた私は同級生のS君と試験を受けに行きました。感覚的には1日目の国語数学は手ごたえあり、2日目の英語理科はよくわからないまま終わりました。ただ今年の数学はとてもとても簡単だったので油断はできません。入試が終わってからも少しは勉強を続けようと思い阪大の問題を解いたりしました。
合格発表の日そこにあった自分の番号を見て何とも言えないうれしい気持ちになりました。やはり頑張ってきてよかった。長い受験勉強の日々が最高の形で終わった。下宿先はどうしようか。など様々な気持ちが浮かび上がってきました。
最後に。これから入試を受けるであろう受験生にはぜひとも頑張ってほしいと思います。京大を受ける人も阪大を受ける人も模試の結果なんかよりも頑張り次第で結果なんて変えられるんだということをすこしでも受け取っていただければ幸いでございます。
以上
今日は練習の感想と、かなり遅くなりましたが
私が京大の入試を受けた体験談を書きたいと思います。
今日のメニュー
up cho 200*1 4'
100*10 1'40"
25*4 Hard 45"
rest 1'
swim cho 25*6 Drill 45"
50*4 Form 1'
rest 2'30"
main S1 50*2 Form 1'10
+50*4 Des to Hard 1'10"
*2
25*6 E,H / t 1'
down cho 400*1 7'
今日は夜中ながらなかなか辛かったです。
特にディセンド4本目から25ハード1本目あたりがしんどかったです。
25ハード3本目にはさすがに回復しましたが1本目から頑張れるようにしたいです。
いつもの朝一の練習と違って練習をやりきって1日を終えられるので
夜中は個人的には好きです。行くのはちょっと面倒ですが。
さて、ここから本題の合格体験記に入りたいと思います。
※はじめに※
私のことをよく知っている人からは突っ込まれる内容かもしれません。
個人の感想です。効果には個人差があります。
それでもいいという人はぜひ読んでください。
<本文>
大阪の某公立高校の理数科に通っていた私は初めから行くなら工学部、そして行けるなら京大と決めていたので模試の時からそのつもりで受けてきました。しかしながら高2までの模試や学校のテストではなかなか点数が取れず、京大に入るために十分な学力を持っているとは言えない状況でした。そんな私も高3の6月の終わりごろに水泳部を引退しそろそろ受験勉強を始めようと学習机に散らばっていた参考書を取り出し始めました。
高3の夏休みといえば受験勉強の天王山。各予備校や塾では夏期講習の宣伝がなされ私の通っていた高校でもチラシ配りのお兄さんがよく来ていました。私も初めは予備校に通ったほうがいいのではと思いK塾の認定テストを受けに行きました。しかし結果は最悪。阪大コースにしか入れなかったうえに名前の漢字を間違えられるという悲惨なものでした。「もう予備校には通わない。」私は自分自身でがんばり、学校で習ったことを信じることに決めました。
さっそく机に向かい苦手だった英語を中心に夏休みはわき目もふらずに勉強し続けました。そしてついに京大を受ける人なら必ず受けるであろうK塾全統マーク模試と大手予備校Sによる実戦模試がやってきました。しかしここでも撃沈しマーク模試はD判定実戦の英語は150点中の30点台という結果でした。「何とかしなくては。」その時の私は今振り返っても焦りでいっぱいでした。そんな時私の担任だった先生はこう言いました。あお君なら大丈夫焦るのではなく苦手なところを無くしていくことが大事だよ、と。ちょうどその時は高校生活最後の文化祭(高校では文展と呼んでいました)。この文展をやりきって気持ちを新たに切り替えようと決意しました。
そして英語が苦手であった最大の原因である単語力を強化して、理科の出題範囲を勉強し終えて臨んだ2回目の実戦模試では1回目の結果を上回り何とかA判定。しかし英語は相変わらずひどい結果でマーク模試も点数が上がらずじまいでした。私はつらいのを覚悟で勉強時間をさらに増やすことにしました。12月にはセンター直前とあって悩ましい時期でしたが、「第一志望の京大に合格しなければ意味がない。センターは配点のある科目だけでも頑張ろう。」と理科や数学の点数が下がるのを覚悟で世界史・英語・国語に打ち込みました。
迎えたセンター当日。私の家からセンターの会場までは結構距離があったので当日は早起きして試験に挑みました。そして自己採点の結果京大のボーダーには及びませんでしたがここまで来たらやるしかない。万歳システムD判定を受け止めつつ京大に願書を出しました。
そしてちょうど今から1年前にこの時期私は最後の確認に今までやってきた参考書やプリント類を復習し満を持して赤本を解き始めました。過去問は25カ年を始め今までにもやってきましたが赤本は手ごわく得意の数学や理科でもミスしたところを復習しなければならない状態でした。そしてついにやってきた入試当日。前日から京都入りしていた私は同級生のS君と試験を受けに行きました。感覚的には1日目の国語数学は手ごたえあり、2日目の英語理科はよくわからないまま終わりました。ただ今年の数学はとてもとても簡単だったので油断はできません。入試が終わってからも少しは勉強を続けようと思い阪大の問題を解いたりしました。
合格発表の日そこにあった自分の番号を見て何とも言えないうれしい気持ちになりました。やはり頑張ってきてよかった。長い受験勉強の日々が最高の形で終わった。下宿先はどうしようか。など様々な気持ちが浮かび上がってきました。
最後に。これから入試を受けるであろう受験生にはぜひとも頑張ってほしいと思います。京大を受ける人も阪大を受ける人も模試の結果なんかよりも頑張り次第で結果なんて変えられるんだということをすこしでも受け取っていただければ幸いでございます。
以上