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さて、それでは今日のメニューです。
KickSwim 100*8
50m smooth Fast
25m NBK Max
25m Swim Max
Power系も今日で終わり、明日からテーパーということで、試合が近づいてきたことをマネージャー(&メニューシート打つ側)としてもひしひしと感じています。テーパーの合わせ方は人それぞれだと思いますが、マネージャーもテーパー期は手が空いていることが多いので、選手の人はいつも以上にマッサージ/ビデオ/Diveのタイム・テンポ取り などなど、いろいろ頼んでみるといいんじゃないかと思います。
練習後は朝パでした。今日はかなり面白かったです。YANASE最高。遼平はLライスしか食べずコーラを飲んでいました。
さて、書きたいことはあるんですが、まずは航平からの質問に答えておきたいと思います。この7個の質問で僕の魅力をよりたくさんの人に知ってもらいたいと思います。
①自分のチャームポイント
⇒チャームポイントは指の長さだと思います。実はハガは指長いんですね。よく「きれいな指しているね」と巷でささやかれています。
②服・靴買う時のこだわり
⇒よく考えたら今年の冬は服を一着も買っていませんでした。人の好みは靴に出るといいますが、ここで僕の靴をREVIEWしてみましょう。
どれも、THEハガな靴たちですね。50m先からもハガだと分かる靴を選ぶようにしています。
③好きな女性タレント
⇒ガッキーです。僕もガッキーと契約結婚したいです。ちなみに、ミドロン合宿のときにハガがAKB流しながらダンス踊ってたと話題になっていましたが、当時(中学校)は前田のあっちゃんが推しメンでした。
④文学部で学んでる事
⇒考えて特に思いつきませんでした。2回生の授業で楽しかったことと言えば、英語(教職用)の授業で、劇について一年間学んだことですね。THE STREETCAR NAMED DESIRE(欲望という名の列車)とかです。教養を深めるためにも劇見に行こうと思いました。
⑤一回生の時どんな新歓が楽しかったか
⇒個人的にはNINJA行ったのが楽しかったように記憶してます。2回の時の新歓では行けなかったので今年は行きたいです律希くん。新歓と言えば、初めての試合(春短)の帰りに那須さん青山さん愛甲と4人でJK行きました。今考えるとなかなかレアですね。
⑥水泳の面白いと思うところ、魅力
⇒大学水泳に限って言えば、「3つの視点で楽しめるところ」だと思います。1つは小中高と同様に自分至上最速を目指していけるところ、2つ目は、多くのスイマーにとっては(切っている人もいますが)「インカレ」という目標に到達するために頑張り続けられるところ、そして最後は、チーム戦として戦えるところだと思います。
ちなみに余談ですが、試合の時は僕はレースがほぼ見れないので、「レースなんてタッチ板から入る電気信号やん」と思ってしまうことが多々あります。いろんな人の期待とか努力とか思いがいろいろ詰まったレースをそんな感じでしか受け止められなくなるのはなかなかきついです笑
⑦座右の銘
⇒長年座右の銘のしているのは「内剛外柔」という言葉です。端的に言えば「自分に厳しく人にやさしく」という意味ですね。大学入ってからは、「2歩先を読む」を座右の銘にしています。
1歩先を読めるだけでは足りないです。その次の一手を考えながら動けるかが、いろんな面で役に立つ、信頼される人になるかのカギになるんじゃないかと思います。
こんな感じでしょうか。質問に答えるだけで長くなっちゃいました。もう先に次の日記と質問だけ書いておきます。次は鮎子でお願いします。質問ですが、せっかくなので航平からの僕への質問に同じように答えてください。②はハガへの煽り質問な気がするので、これだけ、「⑧春休みの過ごし方」でお願いします。
(本編 おわり)
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ここからは最近思っていることです。暇な人だけよんでくださいって感じです。本当はfacebookに備忘録がてら、だらーと書こうと思っていたことです。
ミドロン合宿が終了して1週間がたちました。別に余韻に浸っているわけでもなく、しないといけないことは学連を中心に山積なのですが、改めて考えてみると、僕のトレーナー転向してから約1年半の集大成となったなという感じがしています。
その中でも特に「自分だからこそ」できたことといえば、「人と人をつなげる」ということじゃないかと思います。今回の合宿をやろうと言い出した初期メンバーも、ほぼ他大の選手と僕でした。そこから自分のチームに声をかけ、自分が信頼のおけるスタッフ(マネージャー・トレーナー)に声をかけ、名大の人にいろいろと手配してもらい、ようやく実現にこじつけました。
また、この点でいうと、今回特にこちらとしてもうれしかったことは、「ライバルを見つける手助けをすることができたこと」です。ライバルは、「仲は良いけど、競技になるとお互い闘争心をむき出す」関係だと思います。でも、多くの場合はその「仲は良いけど」というところまで行くのが難しいというのが現状です。今回の合宿は、普通に行けば「七帝で横のコースで泳いでる」レベルにすぎない人を「ライバル」にするために実はいろいろと裏で考えて動いていました。特に女子は、あれだけの数のミドロンの選手が集まる機会がそうそうないと思うので、とてもいい機会になったと思います。最終日やそのあとで、「合宿でライバルできた」という声がちらほら聴けてうれしかったです。
こんな感じで、今回の僕は「人と人との化学反応」を起こそうといろいろやっていたわけですが、振り返りながら考えると、僕のトレーナーとしてしていることはわりと「人に化学反応を起こす」という点に帰着できるんじゃないかと思います。例えば、練習タイム分析はもちろんフィードバックの面もありますが、選手がそれを契機としてさらに頑張れるようになるモチベーションになるものを作ろうと思っていろいろな情報(例:達成度ランキングなど)を入れたりもしています。
よく考えてみると、試合の運営の点でも、「この曲かけたらさらにいい雰囲気になって競技会盛り上がるなー」とか、「こんな事したら選手がさらにいい結果だせるだろうなー」って考えながらやっている節はあるので、やっぱり自分の性格上、「これしたらこの人はより頑張れるかなー」という点をスタートとして何かに取り組むことがむいているのかもしれないです。最近学連とマネージャートレーナーの両立で悩むこと多いですが、こう考えると少しはプラスにとらえられそうです。
さて、いよいよ今週末で2016→2017シーズンの前半戦が終了します。新3回生に残された京大水泳部での時間はあと1年半です。トレーナーに転向する時に、「尚輝さんの代はホップ・雄二さんの代はステップ・自分たちの代はジャンプ」と決めてやってきましたが、本、当にそろそろジャンプしないといけない時期が近づいてきています。1年半やってきて、その集大成の合宿を超えて、僕の中でもトレーナー後半戦の目標決めする時期が今のようです。日記かきながらこうして考えている中で、そういえば「軸考えたら」と竹政パイセンが以前言っていたことを思い出したので、ここで僕の京大水泳部トレーナーとしての後半戦のテーマを掲げさせてもらいます。
僕は転向した時から自分の存在はチーム目標&主任のしもべだと思っているので、最終的な目標はチーム目標の達成です。チーム力は、「(個々の戦力)×( α )」だと思います。僕は、この中で、( α )を増やして、高めていけるマネージャーになろうと思います。僕のイメージでは恭平はマッサージとかで(個々の戦力)の方を上げてくれるトレーナーに今後さらになってくれると思うので、僕は反対の方でチーム力を上げることに貢献していこうと思います。ホントに恭平には僕が勝手にライバル視してるという点で申し訳なさを感じているんですが(笑)、身近で競える存在のありがたさを最近かなり感じるので感謝してます。今後もベクトルは違えど絶対値で負けないように頑張っていきたいと思います。残り一年半で、「名将になり」ます。
モチベーションビデオ見ながら日記書くと手が止まらないです(笑)みんなの思いが詰まったモチベーションビデオ、しっかり見てモチベーションを上げましょう!終わります。
2016→17 Season slogan
湧昇
もう3回生になるとは…
時の流れは早いものです。
今日のメニューのメインは
50max+100imageswim+25max
でした。
春季室内の週に入りまして、レース向けの練習でした。
50maxはだいたい練習ベストくらいで泳げたし、100imageswimもレース水着なしの練習ベストくらいでしっかり電光掲示板までイメージ出来ました。
週末までじっくりしっかりアゲていきたいです。
最近の練習はハードのとき誰かと勝手に競いながら泳いでます。
ほとんど菅野さんですが。
ハードの度にタイム意識して一喜一憂してます。
良いのかどうか知ったことではないですが、とにかく楽しく爽やかな気分で練習できるので良いです。
菅野さんありがとうございます。
練習中も、ヤッターとかクソーとか声に出したら良いことがあるかもしれません。楽しくなります。
「楽しいから声が出る」のか「声出してたら楽しくなってくる」のか、どう思いますか??後者の方が難しそうで価値がありそうです。
似たような話で、やる気が行動をきっかけに起こる事例があります。例えば、「勉強のやる気が起きない時にとりあえず机に座ってみる」とか「ウエイトだるいけどとりあえずジム行くだけ行ってみる」とか。
やる気出るらしいです。確かに…と思った人いるんじゃないでしょうか!
僕の高校ではみんなで声出して練習してて、お陰さまでキツイ練習も乗り越えれたもんです。
最近しんじが練習中に盛り上げてくれる事が多く感謝感謝です。
僕は情けないことに大学に入って声出せてないですが、これからは心を入れ替え少し頑張ろうと思います。よろしくお願いします。
春季室内まで体調を万全に!楽しく気合いれていきましょう!
駿の質問ですが、
勉強するときはいち早くパーカースウェットから着替えます(笑)
ちゃんとした服着てコーヒー飲んだら、勉強もバイトもやる気up。
試合のときはやっぱルーティーンですかね(笑) 結構ルーティーン組んでしまってます。みんなはどんなルーティーンしてるんでしょうか…?
あとは何事も上に書いたように意図的にキッカケの行動をすることです!オススメ!
さて、次の日記はハガで。
質問
①自分のチャームポイント
②服・靴買う時のこだわり
③好きな女性タレント
④文学部で学んでる事
⑤一回生の時どんな新歓が楽しかったか
⑥水泳の面白いと思うところ、魅力
⑦座右の銘
春休みですしたくさん質問します。
芳賀くんはたまにどこ見てるのか何考えてるのか分からないです。
これらの質問で芳賀くんのことが少しでも理解できたらいいなと思います。
春季室内いい結果がだせますように!
湧昇!!
ようやく入学試験が終わりましたね。水泳部に興味を持ってくれている受験生が無事合格していることを祈るばかりです。
では土曜日ののメニューです。
アップ
Kick 200*1 EN1
50*1 Hard
100*1 EN1
100*1 Hard
50*1 EN1
200*1 Max
rest
Swim 50*4*3 1s 2beat 2s 4beat 3s 6beat
rest
E-set 15Hard,5Vジャンプ,10Kick,Dive,10Dash,turn,10sprit *4
Swim 25*3 15SL,15UWH,25Hard
ダウン
この日もエクスタシーセットでした。もうすっかり土曜日の恒例メニューとなりましたね。でもまだまだきついです。特にラストの無呼吸でのHardはレース本番のラストと同じように体が動かなくなります。
この前のミドロン合宿で東大の牧野も言っていましたが、こういったアジリティのメニューはミドル専門にとっても非常に大事なので、もっともっと集中して取り組もうと思います。
いよいよ来週は春室ですね。ミーティングでも何度も言われていますが、春室は冬シーズンで一番合わせる試合です。つまり内容がどうこうではなく、とにかく結果を出さないといけません。関カレ本番で、「タイムは悪かったけどいい泳ぎはできたし次につながるレースだった」では話にならないですよね。
残り一週間。やれることは限られていますが、一週間後、自分が最高のコンディションで最速のレースをするための努力を最大限していきましょう。そうすれば冬場頑張ってきた人は必ず結果が出るはずです。がんばりましょう。
それは、集団内部から離れた状況においてこそ、その集団がどういった集団であるかをより正確に評価できるということです。
普段の京大の練習環境から離れて、他大の人たちと練習を共にしたリ水泳について話したりすることで、普段はあまりとらえにくい、京大水泳部はどのような集団かということがみえやすくなりました。それは強みだったり足りないことだったり。
今シーズンの京大の雰囲気はとても良いと僕は感じるのですが、意外とそういう時こそ自分たちの集団を正確に、客観的に捉えにくいんじゃないか。そういう時ほど外部からの視点、客観的な視点が必要なんじゃないかって思います。
で、この話を何につなげたいかというと、新歓の話です。
新歓は、部活にとって年間で最も外部からの視点に向き合う時期だと思います。ここで大事なのは、「自分たちがいかにいい雰囲気でやれていると思っているか」ではなく、「外部からみてどれほどいい雰囲気なのか」です。自分たちができていると思っていることは本当にできているのか。自分たちが仕方がないと思っていることは本当に仕方がないことなのか。
ここで誤解を避けるために補足すると、新歓のために直していきましょうって言っているわけではなく、新歓という外部からの視点に改めて向き合う機会を利用して、自分たちの集団を見直してみましょうということです。
練習に来るとき、最中、帰るとき、きちんと挨拶できているだろうか。声はちゃんと出ているか。返事ははっきりとしているか。行動はテキパキと時間通りにできているか。こんなことは本当に基本的で当たり前のことです。でも一番日常的に意識を向けにくいのが基本的なことです。そして外から見られやすいのも基本的なことです。
僕自身、ざっと見直しただけでもできていないところが見つかりました。情けない。皆さんはどうでしょうか。
ただ、そうはいっても急には変えられません。なので、新入生を迎えるまで、あと一か月。この一か月でしっかり見直して改善していきましょう。練習に来た新入生が一緒に練習したくなるような、仲間に加わりたくなるようなチームにしていきたいですね。
せっかくなので少し新歓隊長らしいことを書いてみました。明日からやっていきましょうね。
最後に恭平の質問に答えます。初めて後輩を迎えたときって、ちょうど一年前くらいですね。それぞれに対するこまごまとした感情は忘れましたが、後輩ができたときの一番の感情と言えば間違いなく、「嬉しい」です。
新歓に副隊長として携わっていたからかもしれませんが、新入生が入部を決めてくれた時はとにかく嬉しい。これから二年以上一緒に練習していくことを思うと、仲良くやっていきたいし色々教えてやりたいし飯も連れて行ってやりたいし。
もちろん新歓中たまには、こいつ~って思うこともないわけじゃないですけど。特に去年の僕の担当の、かいととけんう。ね。あの時はこの野郎って思いました笑
まあでもとにかく後輩は本当にかわいいもんです。今の一回生も楽しみにしてたらいいんじゃないかなって思います。はい。新歓頑張ろう。
以上です。
次の日記は航平で。質問は「オンとオフの切り替え方は?」で。試合前でも勉強前でもいいですよ。
写真は今日の回生でのドライブの写真です。三回生になっても四回生になっても引退してもこんな感じでにぎやかに遊べたらいいなと思います。
それでは今日のメニューです
今日は春室まえ最後の全体でのmainメニューでした。もう来週にせまった春室は寒くて長い冬シーズンの成果を試す大事な試合なので、自分自身の感覚と部全体の雰囲気を改めて確認するにはいい機会だったのではないでしょうか?あと1週間しっかり調整して、辛くて長かった冬シーズンを、振り返ってみたら良いものだったと思えるようにしてほしいですね!!!
さて合格体験記です
そういうわけで当たり前のことですが、とにもかくにも気持ちを落ち着けることじゃないかなと僕は思います。そういいつつも僕は試験当日緊張しまくってパンをひとくち食べては吐きそうになりっていうのを繰り返し、気付いたら昼休みが終わってた人なのであまり偉そうなことは言えません。まあこのエピソードで何が言いたいのかというと、つまりは僕ほどじゃなくてもみんな緊張してるよってことです。そんな中でほんのちょっとみんなより落ち着けるとしたらきっとそれは一歩のリードになるはずです。緊張で吐きそうになったら好きな音楽や好きな景色、好きな人を思い浮かべて深呼吸してください。少しだけ楽になるんじゃないでしょうか?
あとはなんでしょう、もうここまできたのですから、ここで成功しなかったらもう終わりだ!なんて自分を追い詰めないであげてください。ここまで必死に耐えて頑張ってきた自分がかわいそうです。自分に甘く、はあまり良くないですが、頑張ったことをちゃんとほめて優しくしてあげることは絶対にいいことです。「よく頑張ったなあわたし。えらいなあわたし」ってほめてあげてください。試験会場で声に出してこれをやると周りを威圧できるのでさらにおすすめです。
それでは、受験生各位の健闘を祈ります。また春に会いましょう。
あとはりつきの質問にも答えときます。
次の日記はしゅんさんで、質問は「初めて後輩を迎え入れた時の気持ちをふわっと教えてください」でお願いします。初めて迎え入れた後輩ってつまりは僕たち新二回生のことなんで恐る恐るって感じですが気になります。よろしくお願いします。
最後に、写真は動物園の人気投票に出馬していた西嶋潤(左)とプールサイドにいた野生のゴリラ(右)です。他意はありませんが並べてみました。別に深い意味はありません。
お疲れ様です。芳賀です。2/21~2/23に名古屋大学で行われたミドルロング合宿も、無事終了しました。まずは、名古屋大学をはじめ、各大学のみなさん、ありがとうございました。3日間6回練の中で、総距離30000,EN3Hard約10000mとかなり強度の高い練習でしたが、いい雰囲気の中、楽しめながら取り組むことができました。
それでは早速、参加した部員の感想を見ていきましょう!
まずはマネージャーからです。
中村ぴ↓
選手のみなさんにはご迷惑をおかけしてしまい申し訳なかったのですが、とてと貴重な経験ができました。手伝ってくれたマネージャーのみんな、食後に美味しかったよ!と言ってくださった方々、本当にありがとうございました。「美味しかったよ、ごちそうさま〜」とか、「準備ありがとう」とか言われると、お世辞やとしてもやっぱり嬉しかったです。もしまたこのような機会がいただけるなら、次はもっと満足度を上げていけるよう試行錯誤していきたいと思います。3日間おつかれさまでした!
きょへ↓
京都大学1回生の細田です。ごはんの料理中に指とさよならしかけたりしましたが、3日間とても楽しくて有意義な時間を過ごせました。場所を提供していただいた名古屋大学の皆様や、参加していただいた各大学の皆様、本当にありがとうございました。また試合や合宿で会える時を楽しみにしています。
はが↓
今回の合宿では、スイム練6回分のメニュー作成を担当させてもらいました。いろいろと勉強になることがたくさんありました。やしろ合宿でのたわいもない会話からスタートした企画でしたが、本当に企画して良かったです。参加したメンバーのみなさん、3月頭の試合でベストを出しましょう!!お疲れ様でした!
ここでいったん休憩、写真のコーナーです。
つままれるじゅんじゅん
最終日はツリースイムでした!
たのしく取り組めました。
はがファミリー
集合写真です。
それでは感想の後半戦、選手の感想を見ていきましょう
↓みさとちゃん
7帝ミドルロング合宿、無事3日間終えられました。
1「ペース配分をつかむ」
左腿付け根の痛みが悪化気味の上、慣れない水温で普段つらない所がつり、全てが最良のラップでは泳げなかったのですが、タイムが本当に前後の人と横で沢山泳ぐ機会に恵まれて、「このぐらいか」ととっかかりは掴めたように思います。追いつけない悔しさを糧に頑張りたいです。
2「たくさん情報を得る」
今回の合宿では全国から女子ミドロン選手の参加があり、多くの方と顔見知りになれたのが大きな収穫でした。泳ぎやタイムについてだけでなく、各大学の女子選手・ミドロン事情なども聞くことができ、相対的に自分の今いる立場を見られ、また励みにもなりました。
個人としては反省点も多々ありますが、各大学の様々な方々のご協力のもと、この合宿に参加できたことを本当に嬉しく思います。ありがとうございました。
↓うーけん
ミドロン合宿お疲れ様でした。それはそれはとてもキツかったです。マネさん方々ありがとうございました。他大の方々と接することができて大きなモチベとなれたと思います。これからも日々向上していきたいです。がんばります。三日間お世話になりました。
最後はタケナガです。
↓
お疲れ様です。武永です。
まずは、名古屋大学のみなさん、多くの京大の選手、マネージャーを受け入れて下さり、ありがとうございました。
また、春室2週間前という大事な時期に外部の合宿へ行かせてもらい、雄二さんありがとうございました。この3日間は本当にいい練習ができ、いい刺激が得られ、たくさんのいい出会いがありました。行ってよかったと心から思います。
感じたことも得られたことも学んだこともたくさんあり、最初はそれを書こうとも思いましたが、やはりそれを言葉でここに書くよりも、春室の結果でしっかりと示すことの方が大事だと思います。春室頑張ります。頑張ろう。
また、合宿の内容を知りたい方はまた直接会った時に聞いて下さい。ちゃんと話します。
最後に、マネージャー3人は本当にお疲れ様。芳賀やもえぴーは責任がある立場で、とても大変だったと思います。素直にすごい。恭平もマッサージありがとうね。
では以上です。
湧昇
京大はスローガン間違えたりしません!(元ネタは名大と神大の日記です笑)