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お疲れ様です。
皆様プチオフはいかがでしたでしょうか。







僕は伊勢へ行ってきました。
ひろみちくん曰く旅行偏差値90の旅となりとても楽しいオフでした。


















写真を貼ろうと思いましたがなぜかはれません。

















ここからは体調に気をつけて切り替えて練習頑張っていきたいと思います。










 どうも。ころながです。皆さんも試合前は特に体調気をつけてください。



明日の日記は櫻井さんです。プチオフについて教えてください。




メニュー

いつものup

SKPS  400×4  7:30  リハビリ

kick  100×1↓ 2:10  EN1
         100×2↓ 1:55  EN2
         50×1 ↓ 1:10  EN3
Swim  50×8  HE EH E H 2set

down 400

今日はけんうさんとしんじさんがいらっしゃいました。
リハビリの日だったのでメニューを見た時は楽そうかなと思ったのですが泳いでみると結構しんどくてなまってるなと感じました。特にハードで体が動きにくいです。ドリルやアップで泳ぎを確認したりとりあえず明日メインに向けてストレッチなどできることをしていきます。






















遅ればせながら合格体験記をかきます。来年の受験生に向けてですかね。これからの1年を書いておきます。




<プロローグ>
京大を選んだ理由は何となく京大にいけたらすごいなと思ったのと、親にあんたにいけるかいなってずっと言われてたので絶対いったろうとおもって選びました。




まぁそんなに大した志でもなかったので、中学で馬渕からコミュ力と引替えに得た学力でなんとかなるやろ、と1,2年はほぼ勉強してませんでした。






<春>

受験を意識し始めたのは中学の貯金を使い果たした高2の春休みくらいです。泉さんの合格発表を見たり、先輩から問題集貰ったりしてスイッチはいりました。

物理が面白かったので物理ばっかりやってました。めっちゃ物理に救われたので1つ早めに得意科目を作っておくのがオススメです。






<夏>

小松くんと同じ塾だったのでセンターやれとか言われましたが彼同様、自分の納得のいくやり方を通さないと後悔すると思ったので全部無視して2次やってました。彼を嘲笑してたのは僕です。 





そんなこんなで第1回のオープンが来ました。2次中心にやってたしそこそこいけるやろと思いましたが…



爆死しました。


まぁそんなすぐ遅れは取り戻せません。193/650でした。もちろん判定はDです。さすがに焦りました。そこからは結構頑張ったと思います。ちゃんと毎日塾に行きました。引き続き2次やってました。





<秋>

また冠模試がやってきます。今回は駿台も河合も受けました。夏からかなり成長してる自信があったのでなんなら少し楽しみでした。 結果は、、、











はい。また爆死です。203/650でした。このままいくと本番は213点です。
数学が常に10~30点とかだったのでここからは数学に8割くらい時間さきました。









この辺から受験生は頭おかしくなる気がします。 自習室で筋トレしてるやつや、上裸で口の中でコーヒー作ってるやつ、バリバリポテチくうやつが見られるようになります。 泉さんがパンパンになってたのもこれくらいの時期です。こんなことになる前に息抜きしてくださいね。






<冬>
12月からセンター対策。地理と国語ばっかりやりました。








センター本番。


1日目合計して9割!!!!!
僕が唯一自慢できるとこです。




2日目
理系科目計7割でした。
数2とか大門1個マークミスした友達に負けてました。
慢心ダメ。絶対。
それでも塾による洗脳で志望校はゆずれないので京大に出願。





ひたすら2時対策






2次試験1日目
京大国語はサイコロで点決めてるんで。

数学は案の定0完。この1年間完答0でした。

落ちましたね。






2日目
僕の中で不合格が確定したのでめっちゃ落ち着いてといてました。途中入試ってこと忘れるくらい。おかげで全力だしきれたと思います。




結果は2日目で大逆転。びっくり。 巷では京大にルーレット枠と噂されてますが僕はこのようにしてちゃんと合格しました。






<まとめ>
  • 判定悪くても受かります。今までの塾のデータの中に自分はいませんから。合格率とか無意味です。
  • できが良くても失敗しても当日の切り替え大事。
  • 実力より本番実力だしきれるかが大事な気がします。
  • 数学なんてできなくていいです。








2019→2020 とうせい 

今日の朝の体操中、肩回しているときに気づきました



めっちゃ調子いいぞ



1週間テーパーかけた甲斐があって、体はベストコンディションでした。昨日、一昨日の25ダイブのタイムもよくて、絶対ベストでると確信していました。



春室中止なってしまいましたね。



「絶対約束されたものなんかないんだ」らしいです(BiSH プロミスザスターより)


当たり前に大会や、行事がやってくるわけではないようです、チャンスが来たら常に100%出し切る、後悔を出来るだけしないような生きかたをしていきたいです。そう思いました。







お疲れ様です、モチベ急降下しました、1回生の


小松です。


プチ(じゃなくなった)オフで、気分転換してモチベ取り戻しましょう!!



本日は、わだりゅうさんと、ゆうまさんが練習に来てくださいました。僕は、練習後、ケニアの朝食もご馳走になりました。ありがとうございました。



それでは今日のメニュー(りょうやさん作)


up300→drill50×6→agility25×4


からの、


50リレー×5


1回目バッタ


2回目フィンパ


ひさしさんの400fr応援


3回目水中ラン


4回目バック


5回目板キック


down400


でした。



特にコメントないんですけど、バッタリレー、アンカーで両隣の日下、陸さんに離されたのは悔しかったです。タイムはよかったので仕方ない気もしますが。


板キックでは、雄登さんにカモられてしまいました。


カモられてばかりのリレーでした


負けたままで終われません!!




合格体験記を書きます。



志望理由は、何よりも法学部に行きたかったです。京大を選んだ理由はいくつかありますが、理由の1つとしては、京大は日本の大学でトップの偏差値誇ってるじゃないですか、それです。カッコ良い。東大行けよ?「東大は家から通えないからで受けなかったんだよねー」とか言えば、京大が1番になります。



高校時代の勉強は、受験を意識する3年まで、勉強に対するモチベもなく成績も定期テストも平均点くらいでした。文系やのに国語が苦手でした。マジメに解いた模試で学年ワースト10に入ったときは、戦慄しました。成績も芳しくなかったですが、高校受験で足を引っ張った数学はマジメに勉強していました。授業で習った範囲はその日のうちに復習して問題集で演習してました。これがなければ京大に受かってなかったと思います。



受験を意識した高3は学校の先生が定期テスト大事にしろよとおっしゃったので、そのとうりマジメにテスト勉強するようになりました。結局、学校で習った範囲をきちんと押さえてるやつが受験も強いんやと今は思います。



6月末で引退してそこから、勉強一筋で頑張りました。


通ってた予備校東進の方針で夏休みにセンター試験の過去問をしていました。河合、駿台に通う友達にはセンターは直前やればいいやんけと嘲笑されましたが、他人に言われて受験勉強のやり方ブレる方が良くないと思って忠実に勉強しました。


夏の冠模試は、河合、駿台どちらもD,E判定でした。けれども、学校の先生が2次試験本番で点が取れたらいいねんとおっしゃってて、たしかに!!って思ってたんで落ち込まなかったです。



秋になりました。東進ではここから2次の過去問ときます。数学、意外と解ける!自信になりました。秋の模試でc判定を取ることができて、着実に実力ついてると実感できました。この時期からちょっとずつ狂い始めて、塾でポテチ食いながら自習してました。音を出来るだけ鳴らさないように食うポテチは美味しくないです。神経使うだけです。ポテチはバリバリ鳴らして食べるものなのです。



12月からセンター戻りました。漠然とセンター90%を目指していましたが、取れるのか不安になってきました。センター失敗したら京大諦めなあかんのかなぁと思いました。そこで、過去の法学部の合格最低点をネットで調べて、センター、2次で何点ずつ取ればいいのか作戦立てました。教科ごとに何点取るのか、2次に関しては、数学で何冠したらいいか、英作で何点取るかとか、大門ごとの点数配分考えました。こうして、具体的に取るべき点数設定してしまうと、案外取れそうだってことに気づきました。スコアメイクすることはすごいおすすめです。



センターは、1日目の行き道で携帯動かなくなるトラブルあったけど、無事終えました。2次で使わない科目の参考書を踏みつけました。センターリサーチの結果も、募集人数320より上位だったので、満足でした。



加えて、センター明けの東進京大模試で初のa判定を取り心に余裕ができました。過去問といても、点数安定してきて、負ける気がしなかったです。油断しました。学校がなくなり、塾が開く昼までダラダラ生活してました。のだめカンタービレ読みました。超絶練習技巧曲弾きたいなーとか思いました。勉強中に聴く音楽がjpopからクラシックに変わりました。



そんなこんなで2次に臨みました。


1日目数学は、計画通り解けたし、国語も過去1の出来だったし、


2日目の英語の傾向の変化も、周りのやつ慌てて頭真っ白になってしまえとかゲスいこと考える余裕あったし、


総じて失敗した気がしなかったので、合格発表まで心穏やかに過ごせました。



合格発表当日、自信満々で母と祖母と京都まで見に行きました。受かってました。母も祖母も泣いて喜んでくれたので、なんだか嬉しくなりました。



ここまで書いて気づいたこと、ダラダラ思い出振り返ってるだけやないかい。文章書くの下手。



受験生へ、特に部活してる現役生に伝えたいことは、



受験当日に実力が追いつけばいいんだよ、鋼のメンタルで勉強がんばりや。



やっぱり勉強量って大事だよ、普通にやったら浪人生になんか絶対勝てない。なにか勉強法に工夫入れないと!!



ってことです。



次の日記は福永くんです。



合格体験記書くと時間すごいかかるから質問なしにしとくけど、次の人当てるときは質問復活させてや!



それでは、春室の代わりに、ぼくは富士の方で戦いに臨みます



いつもの掛け声、



Go! 富士急!!





2019→2020 搗精




p.s 写真は今週作った、爆弾丼です

330 起床


430 集合、バス出発


600 到着、登山開始


    木の陰に隠れた審査員に歩いているところを見られる


    1時間半ごとに休憩+地点確認テスト、植生テスト


1400 下山完了、温泉


1700 ご飯


2030 就寝


 


お疲れ様です。嶋田です。


札幌出身です。高校時代は山岳部でした。上は大会の2日目の行程です。4人1組テント泊です。


1日目はペーパーテストや天気図作成テスト、テントの設営や調理の審査もありました。


3日間ずっと監視されている気持ちになりますがそんなこと関係なく楽しかったです。


 


 


今日のメニュー


アップ


ダイブ


Kick 200*


     50*4  E,H/t


Swim 100*6 IM,Fr/t


      50*6 Des4 to Hard, E,H


 


春室に向けたテーパー、、、


 


 


ショックです。春室、コロナの影響でなくなってしまいました。


 


 


ニフリもイチフリもベストでそうで楽しみだったのに。


 


 


プールがとれれば土曜日記録会するそうです。練習後、かなこさんがいろんなプールに電話をかけてくださっていました。関西にあるプールほとんど。感謝しましょう。ありがとうございます。


 


 




 


気持ち切り替えていかなきゃですね。


 


 


 


 


 


合格体験記書きます。来年の受験生向けでしょうか。


 


最初は当然のように北大にいくつもりでした。男子はまだしも道外に行く女子はまれ、このまま実家で暮らすんだろうなーと思っていました。行きたい学部とかも特にありませんでした。


でも勉強は高1の頃からわりと頑張っていました。校内模試が高校にあったのですが、それの優秀者名簿にのりたくて、それも上位に入りたくて勉強していました。


 


志望校が変わり始めたのは高1の冬あたり、部活のOBOGさんが遊びにきてくださった時です。その人は女子で、東大の先輩でした。話がおもしろくて、楽しそうで、かっこよくて、憧れました。東大行くって思いました。このとき東大の赤本も買った記憶があります。単純すぎ。気が早い。もったいないのでよく考えてからにしましょう。それからやりたいこととか色々考え、京大に決めたのが高2の夏頃です。周りを見れば意外に道外目指している人がいました。少しだけ世界が広がった瞬間。


 


山岳部は忙しいのが大会準備のある4~7月だけでした。その時期は、勉強は勉強でも山の勉強、植物の名前とか応急処置とかをひたすら頭に詰め込むのが主でした。大会が終わればあとは平日11時間くらいしか活動がなく、山に登るのも月1程度だったので好きなだけ勉強時間がとれました。もちろん勉強だけじゃなくて遊んでもいました。


 


こんな感じでずっと過ごし、判定も悪くなく、センターも取りたかった点数はとれたのでリサーチが出た後すぐに出願しました。


 


このまま順調に合格


 


 


 


とはいきませんでした。いや、合格はしたんですけど、ここからが本当に辛かった。


 


センター終わって二次の勉強にはすぐに切り替えられました。


それから1週間。何も手につかなくなりました。それまで苦じゃなかった受験勉強がほんとに嫌になって、勉強しなきゃと思っても進みませんでした。当時中2の妹よりもしてなかったと思います。ほんとに京大行きたいのか、このまま北海道にいた方が楽しいんじゃないかとか考えてました。今思えばこれは甘えです。北大ならそこまで頑張らなくても受かるとか思っていた自分がいたんだと思います。


 


そして、受験番号が家に届きました。まさかの1番でした。笑えますよね。これは落ちていられない、1番で落ちたら恥ずかしいと思い、少しだけやる気が復活しました。勉強は嫌だったし、もう自分が京大行きたい理由もわからなくなっていたけれど、家族や学校の先生、塾のチューターさんに合格しましたって報告したいという思いで勉強していました。自習室が好きじゃなかったので家で勉強し、続かなくなったら散歩にでかけていました。絶対に転ばないようにだけ気を付けて、雪の中ひたすら歩いていました。


 


受験2日前に京都に行き、やる気は完全復活しました。


勉強できない時期もありましたが、それを当日に後悔することはありませんでした。あれはどうにもならなかった、やれることはしたという気持ちでいました。緊張もしませんでした。


 


当日は自分を信じるのが一番だと思います。あと、あの受験独特の雰囲気を楽しんでやろうと思うこと。


 


 


あとから聞きましたが、あの時期、両親にかなり心配をかけていたみたいです。両親だけじゃなく妹にも。そりゃそうですが、その時は何も言ってきませんでした。感謝です。


 


 


余談ですが、私が泊まったホテル、いろいろ充実してて最高でした。朝はスムージー、夕方は蜂蜜バイキング、夜はお茶漬けバイキングがありました。


受験前日は蜂蜜を楽しみながら冠模試を解きなおしていました。京大までは電車を乗り継ぐ必要があったけど、その分かほかの受験生も少なく、自習室が好きじゃない私にとってはそのホテルのラウンジで勉強するのはピッタリでした。


スムージーもお茶漬けも、受験が終わってからしっかり飲みに、食べに行きました。


 


地方から来る人はホテル選びも工夫したほうがいいかもしれません。


 


終わった次の日は美味しいパンを買いに行って食べて、帰りの飛行機まで時間あったのでよしもと祇園花月行って公演みてきました。楽しかった~。


 


 


 


 


体験記、これでいいのかわかりませんが終わります。まとまりなかったらすみません。読んでくださった方ありがとうございました。


 


 


 


女子選手、手巻き寿司パの様子です。人数少ないけど楽しいです。女子選手待ってます!


  


 


 


 


 


明日はやまとです。


 


 


20192020 搗精

いやー、ラージャンは強かった。ボコボコにされかけました。モーハン楽しいですね。日下です。



ではさっそく今日のメニュー



いつものアップ



dive



100×1×6 k des -5s/t


100×1×6 s des -5s/t



100×6 im,fr/t



50×6 k H,E s HE,EH,E,H



down




本日はM2の市川先輩が来てくださいました。練習後地球工についてお話しさせていただきました。あまり就活はしてなかったそうですが、何か聞きたいことある人は是非との事でした。






えーっと最近合格体験記を書くのとコロナウイルスが流行ってるらしいです。怖いですね。



合格体験記は主に受験生に向けてのものなのでですが、これを読む頃にはもう受験終わってますね。だから、まぁ参考にならないと思いますが。




1、水泳してました。と言っても、ずっとしてたわけじゃないです。空いてる時は、なにしてたかいまいち覚えてないですが、勉強もちょっとしてました。周りは遊んでたけど、僕はそんなに遊んでなかったです。というのも小さい頃から水泳のクラブチームで忙しかったから、高頻度で遊ぶ習慣がなかったのです。まぁ勉強は、先しといて後で楽したいなーとか思ってやってましたが、まぁ定期テストは常に平均ぐらいでしたね。ただ、まぁ近いから、賢いからって理由で京大に行きたいな~とぼんやり思ってました。





2、水泳してました。まぁ高1の頃とさして変わらずですね。テストも良くなかったです。この頃もまぁ勉強はしてるっちゃしてるけど、部活メインみたいな感じでした。






38月?ぐらいまで水泳してました。みんなが体育祭文化祭に励む中、水泳してました。まぁ楽しかったですねー。てな訳で勉強は夏休み途中からですね。それまでもちょいちょいしてましたが。まぁあいかわらず定期テストは悪かったですねー。そして、冠模試。まぁ受けてはみたものの、判定は最低?だったと思います。しかし!そこからもさほど勉強の量を増やすこともなかったです。質は意識してないので上がってなかったと思います。




センターが近づいてきて、まぁテストの点も上がらず、親にも友達にも無理やと思われてたと思います。多分先生にも。秋模試も最低判定でしたね。確か。




冬休み前からセンターの勉強、主に地理を本格的にし出して、でも地理は分からず終いでした。ちなみにこの時もこれから先もずっとクラッシュオブクラン!してました。やった事ある人もいると思いますが、受験直前も対戦はずっと出てました。あと、後輩とラインでおしゃべりもしてました。何だかんだ楽しみつつ過ごしてました。





センター当日!まぁ気楽でした。模試では悪いけどまぁ正味行ける、多少ミスっても二次で取り返せばいいし、と思ってました。そしてまぁ自己採点してみれば案の定低かったですねー。傾斜7割後半?ぐらいでしたかね。


地理はそんなに取れないのわかってましたが、英語国語低かったですねー。過去最低レベル。唯一出来たのはリスニング。皆さんも見たと思います、あの謎キャラのおかげです。




センターリサーチの結果はもちろん悪かったです。しかし、まぁそのまま過去問ずっとやってました。


普段は家で一人でやるのが好きというか、そうしたかったのですが、まぁ二次まで一人は流石に寂しいので、学校行ってやったりしてました。




そして二次試験当日。晴れ。花粉と人で会場は溢れかえってました。マスクは大事!今年はコロナ対策でも大事でしたが。




1日目。数学は、6問とも最後まで解きました。それでも時間あまって、見直ししながら、勝った!まぁ余裕やな。と思ってました。国語はまぁしーらなーい。という事で終わりました。2日目、英語はまぁそれなり。物理は難しかったけど、周りも出来てなかったらしいし、大丈夫。化学は簡単で周り出来たらしいけど、まぁあんま得意じゃないからそんな点数高くないやろなーって事で終わりました。



そして、まぁ自己採点というか、数学だけネットの答え見ました。まぁ凡ミス多かった。不適切として省いた選択肢を答えに書くのはやめましょう。不注意で簡単な積分ミスらないようにしましょう。




まぁそんなこんなで出てきた結果は地球工。物工落ち。まぁしくじった割には耐えてたのでセーフ?ですかね。多分。そう信じたい。とりあえず受かったので、親も友達も見返してやりました。気持ちいいですねー。



て感じですね。体験は。


まぁ参考になるかもしれない事としては、



①判定低くても受かる。


強いもんが勝つんじゃない勝ったもんが強いんや。という事で、まぁ判定の結果は入試の合否に考慮されないのでね。ちなみに二次直前の模試は判定でないやつでしたが、出てたら確実最低判定の点でした。


実際、実力ある人はいい判定取るのだろうけど。



高くジャンプするには一度しゃがみ込まなければならない。



まぁ高くジャンプしたものの着地ミスって滑りかけたけど。




②自分の勉強が大事。


塾は通ってたけど週一数学だけやし、講習は一切行ってないし、塾の自習室、図書館等での勉強は一切してないし、学校でなんか講座的なんあったけど、一切行ってないです。


周りに合わせるのは時間の無駄やし、受動ではダメだと思っていたので。まぁ高校の時もその点は尖ってました。




③受験は運。


まぁ、僕が出来たのも出来なかったのもまぁ巡り合わせです。そりゃある程度は実力がないと受からないのですが、まぁ得意な問題が出る出ない、ミスの数によって点数は左右されます。まぁある人がおっしゃってましたが例えば数学一問変えたら、受かる層はガラッと変わります。まぁだから勉強は確実性を上げようと頑張る。センターとか判定が多少悪くても突っ込む!ってのもありかもしれないですね。




④友達大事。


先に述べた通り、受験期も友達、後輩とラインなどでお話ししてました。楽しかったです。気分転換にも心の支えにもなりました。




⑤不動心


定期テスト、模試、センターの点数悪くて泣いてる暇あったら勉強しろ。とある神社に行って神に祈るぐらいなら、その間勉強しろ。お守りとかもって神様を信じるくらいなら、自分の実力、努力信じろ。と思ってました。


*あくまで個人の意見です。


まぁ、自分に自信持って揺るがず進めという事ですかね。尖ってます。



と言うわけで、まぁこんなしょうもない話は終わりにしましょう。長くなりすいませんでした。僕はガリ勉ではなかったです。いい方向に期待を裏切るのは気持ちいいですよー!








しっかり力を溜めてかがんで壁を蹴り、水面下で周りにバレないように頑張って、ギリギリで浮き上がり、浮き上がったらすぐにぶっ刺しましょう。





ここまで読んでくれた新入生へ、いい情報を。


京大水泳部に伝わる合言葉です。覚えておきましょう。


ぶちかますはりたおす。


努来勝。



是非見学にでも来てください。待ってまーす。



写真は京大本部構内生協ショップ近くにあるタリーズのハチミツバナナミルクティーです。





では春室の結果をお楽しみに。


敵は自分の鼻、選手はライバル


だそうです。花粉を相手に戦います。



次の日記はコメントで当てます。





2019→2020とーせー










お疲れ様です、ツジです。



今日から前期試験が始まりましたね。
受験生のお部屋探しパンフレット配布のバイトをしているのですが、受験生みてなんだか懐かしくなりました。








本日のめにゅ↓
いつものアップして、Diveして、
kick 200*1と50*2
set up 50*3*2 
1セット目はchで、
2セット目はHEHかDesかレペです。
FP挟んだあと、MainのBrokenでした。






春室前の最後のメインでした。
前のBrokenよりもタイム上がってる人多くて、調子良さそうな人も結構いるので、春室がすごく楽しみです。
明日からはテーパーなのでしっかり疲れを抜いて、万全な状態で試合を迎えましょう!





それでは合格体験記に移っていきたいと思います。



昨日ひろみちお兄さんは、私がマネ以外でペンを持ってるのが想像できないと言ってましたが、なんと高校生の私はガリ勉でした。



ことの発端は2015年の6月。

漠然となんかオシャレな感じするし、阪大の外語行けたらええな的な感じでしか思ってなかった私でしたが、事件は起きました。














三国丘高校に京大理学部数学科の松坂桃李似のイケメンが教育実習に現れました。



カッコ良過ぎて一目惚れして、



ワイ、京大行く!!!



って思って京大目指し始めました。



今思うとだいぶキモいです。




まぁきっかけはそれだったんですが、実際夏にオープンキャンパスに行ってみて、京大ええなぁと思ったのもあって、本格的に京大目指すことを決めました。



農学部にしたのは、生物が面白くて好きなのと、苦手な数学の配点が低いのと、理学部と同じ構内やからワンチャン会えへんかなとかいうストーカーめいた発想からでした。






高1の時から朝早く学校に行ってはみんな大好き4stepをし、授業も真面目にうけ丁寧なノートをとり、休み時間も4stepしてました。
高2の夏くらいからチャリ通から電車通学にシフトしたんですけど、通学中の電車は絶対シス単かUPGRADEっていう英文法の本読んでました。ドライヤーしながらも読んでたと思います。


夏休みも部活→青チャート→ゲーム実況みるみたいな生活でした。もちろんちょくちょく友達とご飯行ったり遊んでました。


そんな延々と勉強ばっかりしてた私ですが、高3になって自分の頭の悪さに気づき始めました。



高校の定期テストではそこそこ耐えてた私でしたが、受験数学が全くわからへんことが発覚しました。
おまけに数3が謎すぎてアババババってなってる間に試験当日をむかえました。





1日目の帰りの京阪で1番死んだ顔をしていた自信があります。





そんなこんなで現役は不合格でしたが、蓋を開けてみると案外合格最低点から-3点でした。





現役の受験後の3月は遊んでました。
高校生活の殆どを勉強に費やしてきたのに現役合格できなかったのがどうしても悔しすぎて、ダメな自分を受け入れるっていう、気持ちに整理をつけてました。





この頃は高橋優のプライド聞いてました。メジャーのedです。



お兄ちゃんが時々聞いていたのを思い出して一回聞いてみたら、めっちゃスポーツならではの熱い感じの歌詞なんですけど、失敗した後も前向いて頑張れる感じの良い曲だと思います。




あとはキュウソネコカミの越えていけ聞いてました。メジャーのopです。

思うように結果がでなくて頑張れない時とか、よかったら聞いてみてください。




そんなこんなで4月からは駿台で勉強してました。現役浪人あわせて駿台には多分200万くらい課金したと思います。お父さんお母さんありがとうございました。




浪人期の記憶が何故か殆ど無いので、何やってたかは割愛します。判定は良かったです。

あ、でも池谷先生の世界一わかりやすい京大理系数学は現役、浪人共にそこそこやってたような気がします。


その池谷先生がこないだバイト先に来たんですけど、イモって声かけれませんでした。



話を戻します。


ほんでまた2月がやってきました。

京大入試1週間前くらいから、また落ちるんちゃうかと思うと怖すぎてほとんど寝れなくなりました。入試前日の昼に食べたオムライスは味がしませんでした。上沼恵美子のテレビを見てたのを謎に覚えてます。




ところが入試前日の午後、京都に来ると謎にテンションが上がって一気に緊張が解れました。


ホテルの前の顔ハメでこんなにお茶目な写真を撮るほどに元気になってました。




浪人後も二次試験の本番の数学が55点しか取れず(正味100点は取ったと思ってた)、現役の時の30点くらいからほとんど変わりませんでしたが、センターの点がそこそこよかったのもあり、無事合格しました。
ほんと、よかったです。






こんなもんです。




これ読んでる受験生おるんかわかんないですけど、試験中緊張しないってのはなかなか難しくて、どうしても人生かかった大事な試験なのでほとんどの人が緊張しちゃうものだと思います。
なので、緊張を楽しむくらいで乗り切るのが良いと思いますー



もし失敗してもなんとかなります。
私は浪人通して新しい友達もできました。
良いこともあるので、気負わず頑張って欲しいです。




明日の日記は日下です。
日下はたぶんガリ勉だったと思います。





2019→2020 搗精
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